イチゴ3-甘王

イチゴ)

福岡県 甘王

バイオパワー光を使った生産者の収穫量が多かったので組合員に広がりました。東京までの輸送痛みが少なくなり日持ちがします。

イチゴ2−サチノカ

(イチゴ)

長崎県 サチノカ

畑の準備にケイントヅブと米ぬか 貝殻 籾殻堆肥 苦土 他燐酸等散布した所にスイーパー500倍液を

 

10eあたり200〜500g散布しかるく浅く耕してビニールをかけ太陽熱消毒をしながら発酵させます.

 

今年で2年目ですが土が変わって来ました、空気中から窒素や炭素をこていするということで2年連続地区で1番の出荷量を上げています。

 

以前はそうではありませんでした、有機物が生のままほど良いそうで少しの有機物が効率的に栄養になっていらしく、出荷量が伸びました。

収穫期は10eあたり1ヶ月にバイオパワー液、バイオパワー光共にそれぞれ18gずつ数回に分けて流し込んでいます。

イチゴ1−とちおとめ

イチゴ)

Mさん

トチオトメ 1ヶ月に10eあたりバイオパワー液とバイオパワー光を18gずつ灌水したところ地区で1番の収穫になりました。

灌水時18gを3回か4回に分けて流しました。 私の地区に121名のイチゴ生産農家があります、その中で最後までたった2人残った内の1人になれました。

いつも5月中旬にはイチゴが小さくなり出荷をあきらめていましたが今年はJAから延長までして頂いて6月15日まで出荷しました。 そして更にその後もまだまだ出荷しております、妻も大変喜んでおります。 来期は土作り苗作りからバイオパワー液とバイオパワー光を使い収穫トン数を伸ばしてみたいと思い

苗作りに根が出るまで1日何回もバイオパワー液200倍液を葉水として散布しております、楽しみです。

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