グラビトンシリーについて

 グラビトンシリーズを紹介いたします。

沈むトマト

 

左の写真は、 トーン付し,1段目から、糖度8〜9度あり、水に沈むトマトです。

 

 

 

沈むトマト(2)

 

左の写真は、収穫したトマトをバケツにいれたところ、全て沈んだものです。

 

 

 

 

上記の写真のトマト栽培には、グラビトンスイーパー、大地の力 光を使用しました。

 

 

グラビトンスイーパー(旧バイオパワー液) (基礎栄養、生殖成長) 

植物を若々しく保ち、特筆すべきは、花芽が多くつきます。これにより生産量が上がりますが、 成り疲れを起こすことは、ありません。

これを希釈して土中灌水、養液と混ぜることもできます。

また、畜舎、鶏舎に散布することで臭いを抑えることが出来ます。また、給水することで、動物を丈夫に生育させます。

良質の材料を使用することで、活性化した有用菌の密度を大幅に上げています。

プロの農家、養液栽培農家様向けになります。

チューブでの目詰まりの心配はありませんし、より高い効果が期待できます。

 

 

グラビトン大地の力 光(旧バイオパワー光)  (品質の充実、栄養成長)  

判りやすい主な菌の名前で言えば、光合成細菌、枯草菌、放線菌、酵母に青魚アミノ酸由来のアミノ酸とペプチド、ミネラルを配合した資材です。

アミノ酸とペプチドと吸収の早いミネラルが含まれています。

ミネラルを大変多く含まれていますが、それは、ペプチドによる効果を引き出す目的で配合されています。吸収されやすくなったミネラルが、光合成細菌の作り出すアミノ酸と結合した形で植物に吸収されることで、苗は、がっちりしたものとなり、発根を促し、植物を若々しく保ち、糖度アップに貢献する栄養成長が期待できます。また、低温時、光不足などの環境悪化の時期に使用すれば、通常を変わらない生育が期待できます。

もう少し何とかしたい、よいものを作りたいと思う時にご使用下さい。

発根作用、日射不足対策、品質の向上(糖度、肥大、果肉の充実)に期待できます。 

ステージ毎に、ご使用頂ければ、期待に応える資材です。

 

 

<ご注意>

他の菌の商品と混ぜたいのでという質問が来ますが、お勧めはしません。植物にとっては、方向性が違ってしまいますので、ご注意下さい。例えば、えひめAIやEM菌との混合の場合、効果は、必ずあがります。それは、えひめAIやEM菌にないものを補完、さらに増強するからですが、えひめAIやEM菌に入っているものは、全て「グラビトンシリーズ」には、入っております。無駄に時間と費用を掛ける必要はないと思います。

 

  

 

 

 

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